コピーライターくりもとの【ひみつNOTE】

もうすぐ2012年、ガイア・アセンションまっただなかへ──。今の内・お熱い内に、手の内・胸の内を明かします。
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【大流行?インフルエンザ】
流行る、のではない。

流行らせる、のである。

流行必至インフルエンザ



ぶるぶる寒〜い冬、間近です。
今年は、凶暴な新型インフルエンザが世界的に大流行しそうです。
その話題を追跡してみました。




★WHOが流行を断言。

「高貴な方々」のピラミッド系統の下部機関である、世界保健機関(WHO)の事務局長は、ご丁寧に新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言してくれました。(2005年10月17日。)
これは、対策の切り札であるワクチンを短期間に大量供給すべく、各国の予算措置を促すとともに、大きな「需要」についての宣言をしたものであると見ることができます。

■「大流行起きる」とWHO 新型インフルエンザ

世界保健機関(WHO)の李鍾郁事務局長は17日、ジュネーブでの講演で、人の間での新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言、発生源は「鳥インフルエンザの大発生が続く東南アジアのどこかになる」との見解を示した。
李事務局長は「いつとは言えないが、新型ウイルスはいつ出現してもおかしくない」と指摘、「(毒性の強い)鳥インフルエンザのH5N1型ウイルスが変異して、人から人に感染するようになる可能性が最も高いと考えられる」と述べた。
事務局長はまた、世界各国が感染抑制プランを策定し、大流行発生に迅速に対応できる態勢を整えることが必要で、有効なワクチンを短期間に大量生産できる方策を検討すべきだと訴えた。
WHOは新型インフルエンザの大流行が起きた場合、世界中で最大7400万人が死亡する恐れがあると推計、世界的な予防態勢の構築を進めているが、李事務局長は「対応策を用意しているのは40カ国にすぎない」と述べ、特に貧困国への支援が必要との見解を示した。(共同通信2005年10月18日9時50分更新・Yahoo!ニュースより)
、i`ヽ                        ,r‐'ァ
 `ヽ::                      ::´
   ヽ ヽ        , -‐--、         / /
    ヽ \      I:::::::I_      _ / / ┌───────
     ヽ  ヽ    i,(;;;ノI、;;;)l    ,,/  , '  < WHO フゥーゥ!
      ヽ  ` ー 、.,,ゝ´ヮ`,ノュ_, - '   r'    └───────
        ` 、_ /::: `山':::::    /
         ヽ:::::::::::|::::::::"",r‐'
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その「高貴な方々」のネットワークは、各国政府高官にツーカーであり、ゆえにアメリカ政府も新型インフルエンザの大流行を想定している。ただ、このニュースもよく読むと、──米国の準備状況について「全く不十分だ」──というあたり、ワクチンの大量購入の促進と、その予算措置を促しているものと見られます。

■新型流行で死者190万人
米、インフルエンザで想定

【ワシントン8日共同】新型インフルエンザが米国で流行したら、最悪の場合、人口の3%近い約850万人が入院、死者は190万人を超える恐れがあるとする、深刻な被害想定を米政府がまとめていることが8日分かった。
同日付の米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)が、衛生当局幹部から、近く発表される政府の対策計画文書の最終案を入手したとして報じた。同紙は現在の米国の準備状況について「全く不十分だ」と批判している。
文書は、アジアで発生する新型インフルエンザの小さな流行が、人の動きを通じて数週間から2、3カ月で米国に達すると推定。最悪の死者、入院患者が出た場合の費用は4500億ドル(約52兆円)と見積もった。(共同通信 2005年10月 8日 (土) 18:02 gooニュースより)


なんてことが、国家・医療組織・製薬組織レベル一体となって推奨されています。
なんとも「いとをかし」というか、「もののあはれ」というか、「やんごとなき」というか、ホンマようやるわ!!って感じです。

ホンマようやるわ!!って感じは、大流行の前だけに許された特権的鑑賞気分です。
大流行し、悲惨さが惑星地球を覆ってしまっては、それどころの気分ではなくなります。
いまのうちに、予習を、どうぞ。

●国立感染症研究所 感染症情報センター
http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/fluQA/QAgen-0.html

●インフルエンザ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6

●新型インフルエンザ記事アーカイブ[2001-2005]
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/new_influenza.html

●スペイン風邪の再創造
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/spanish_flu.html




★寒い冬のホットビジネス。

■数カ国が買い占め

英保健省関係者は2005年10月16日、BBCテレビで「H5N1がヒトに感染しやすいウイルスに変異した場合、英国では少なくとも5万人が死亡する可能性がある」との見通しを示し、英社会に衝撃を与えた。

危機感を募らせた欧州各国は、抗ウイルス剤の買い占めを開始。英紙フィナンシャル・タイムズによれば、欧州連合(EU)加盟25カ国の中の数カ国が、すでに複数年分の薬を買い占め、残りの国が全く購入できないという状況が生まれているという。

買い占めの動きは欧州だけでなく、近隣の中東にも拡大。クウェートは16日、総額500万デシ(約19億5000万円)の特別予算を組み抗ウイルス剤の購入を開始した。また、日本でも今年度から備蓄を開始し、今年度は1億5800万円の予算を組んでいる。
※引用元:FujiSankei Business i.「フジサンケイ ビジネスアイ」
http://www.business-i.jp/news/world-page/news/200510180004a.nwc


なんで、「英紙フィナンシャル・タイムズ」がインフルエンザ大流行のニュースについて、ニコニコ微笑みながら報道しとんねん!?と。

あなた、なんかヘンだなと、感じませんか?

なんかホンマようやるわ!!って感じるのは、私だけでしょうか?

インフルエンザ大流行とは「英紙フィナンシャル・タイムズ」にとってそんなにもうれしいニュース、いや価値あるニュースなのか!?それはなぜなのか?

まぁ、ワクチンや抗ウイルス剤を開発・製造している企業があるとする。それは、「高貴な方々」のネットワークに位置する企業であるかもしれない。大きな「需要」があると、また、投機の対象としておいしいと、このような視点から見れば、「英紙フィナンシャル・タイムズ」がのこのこお出ましになるというのは、やっぱ、そーゆーことだったのか、ですわな。



★ワケわかんないけど怖い…みたいな。

■ワクチン効かない猛毒ウイルス、米で開発
US develops lethal new viruses (New Scientist)
Bioterror Researchers Build a More Lethal Mousepox (New York Times)


【ワシントン=笹沢教一】米セントルイス大の研究チームが、米政府の生物テロ対策研究の一環として、ワクチンが効かない猛毒の「スーパーウイルス」を遺伝子操作で作り出したことが明らかになった。
英科学誌「ニュー・サイエンティスト」最新号など英米メディアが相次いで報じた。
スーパーウイルスは、人の天然痘ウイルスに似たマウス痘ウイルスに、免疫の働きを抑える遺伝子を組み込んだもの。2年前、オーストラリアの研究者が致死性の強いマウス痘ウイルスを偶然作り出した技術を応用した。ワクチンを接種したり抗ウイルス剤を投与したりしたマウスも、感染すると100%が死んだという。
研究チームは、ウイルスの作成過程を含む研究成果を先月下旬、スイス・ジュネーブで開いた国際学会で公表した。
「人には感染しない」としているが、今回の手法を天然痘ウイルスに応用すれば、ワクチンが効かない生物兵器を作り出せる可能性があり、研究の是非や公表の仕方などをめぐって論議を呼んでいる。
研究は、ブッシュ政権が年間約18億ドル(約1900億円)を投じて進める「生物テロ防衛計画」の予算を使い、この種の猛毒ウイルスへの対抗手段を開発する目的で行われた。通常のワクチンでは撃退できないため、効力の高い“スーパーワクチン”が必要になるとみられる。ニューヨーク・タイムズ紙は、米陸軍生物防衛研究所が、この計画に関連し、人間への感染力を持つ牛痘ウイルスで同様の遺伝子操作実験を実施すると報じている。(読売新聞 2003/11/03)

■「悪質な生物兵器生まれる危険性」 米の専門家らが警告
The Darker Bioweapons Future (PDF)
The Darker Bioweapons Future (SciScoop)


「バイオ技術の進歩の結果、悪質な生物兵器が生まれる危険性が高まっている」。近未来の生物兵器について、全米科学アカデミー(NAS)の生命科学者らの委員会が、米中央情報局(CIA)にそんな警告を発していたことが、CIAの文書から分かった。
NASの委員会は、ワクチン無効のマウス痘ウイルス▽人間の免疫機能を妨害する天然痘たんぱく▽人工ポリオウイルスなどが実際に作成された例を挙げ、「加工された細菌やウイルスが、過去に例のない悪質な病気を広げる恐れがある」と説明している。
解毒剤を投与したとたん致死性を高める「2段階生物兵器」。感染者の遺伝子を組み換えてしまう「遺伝子改変兵器」。一定の期間がたつまで感染者の体内で眠る「見えないウイルス兵器」。さまざまな新兵器が、今後10〜20年以内に登場すると予測した。
こうした兵器開発の動きを早い段階で察知するには、政府と科学界が緊密に協力する必要があると指摘。「合法的な研究と非合法の研究を見分ける基準をつくる必要がある」と強調した。(朝日新聞 2003/11/15)


おい!「高貴な方々」たち!
あんたら、なんのためにやっとんねん!?
そんなにしてまで惑星地球の口減らしをしたいんか!

そんなにしてまで、地球に恐怖を蔓延させたいかい?恐怖で世界を支配したいんかい?




★ふしぎな出来事。

ここに、とある学問ジャンルの世界的権威たちが、若くして亡くなったことに対するリストがある。

1994年以降。世界最高水準の研究成果を誇る微生物学者・医学研究者たちが100名という規模で生命を落としているというのだ。

■ニュースソースへのリンク

●英語版:Dead Scientists And Microbiologists - Master List
http://www.rense.com/general62/list.htm

●英語版:List of Dead Scientists
http://www.stevequayle.com/dead_scientists/UpdatedDeadScientists.html

▼翻訳記事
http://translate.google.com/translate?u=http%3A%2F%2Fwww.stevequayle.com%2Fdead_scientists%2FUpdatedDeadScientists.html&langpair=en%7Cja&hl=ja&c2coff=1&ie=UTF-8&oe=UTF-8&prev=%2Flanguage_tools

▼死んだ科学者は 物語を言う:翻訳記事
http://216.239.39.104/translate_c?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&langpair=en%7Cja&u=http://www.stevequayle.com/dead.scientist.news.html%23Anchor-49575&prev=/language_tools

みたところ、不審な死を遂げた研究者が圧倒的に多いことに、なにやらふしぎなニオイを嗅いでしまうのは私だけだろうか?

なにやら、国家の枠組みを超えた、もっとおおきな「動き」を立案・実施できる「高貴な方々」の作演出によって惑星地球劇場で上演していただける、あの、例の、いつもの、巨大無料ドラマ(ニュース)の一環であるような気がするのは、私だけだろうか?



★インフルエンザ対策は、あるのか!

そんな大それた陰謀知って、どないすんねん!どないしたらええねん?どないせぇーっちゅーねん?
それが、われわれのテーマであります。
「高貴な方々」たちに対するのは、われわれ惑星地球の最貧民層であります。
われわれができる対策方法を考えてまいりましょう。

●ワクチン接種(とりあえずやりたいひとだけ)
●うがい励行
●手洗い励行
●栄養たっぷり
●運動適宜
●睡眠たっぷり
●人込みにいかない
●マスク着用


なんやねん!

小学校の学級便りじゃないんだぞ。

なんて立腹したあなた。

ならば、最後のわれわれ最貧民層(奴隷層)の最終兵器。ご紹介します。

それは、霊性を取り戻すことです。

われわれ最貧民層(奴隷層)が、「高貴な方々」たちの作演出ドラマに振り回されるしかない操人形だというあきらめ、策謀に対する怒り、大流行と生命の危機に対する恐怖、そういったものをすべて超越してしまう秘密兵器。それが、人間がほんらいもっている輝ける霊性、その広大無限な大いなる存在であることに今一度想いをあらたにして、「高貴な方々」たちの策謀に乗らないことです。

いま、ご紹介したさまざまなニュースソースにつきましては、理知ある方々がまともに受け取ると、かえって恐怖感にやられてしまって、「高貴な方々」たちの策謀にまんまとからめとられてしまうことになりかねません。

それは、私の本意ではありません。

このような、恐怖を再生産する思考母型を、わたしたちは手放さなくてはなりません。

そう。私たちは、最貧民層(奴隷層)ではないのです。
最貧民層(奴隷層)という視点は、「高貴な方々」たちの描いた社会ヒエラルキーをもとにした現状認識にすぎません。(自嘲ともいう)

そうではないことを、力説したいです。

私たちは、一人一人が、広大無辺・融通無碍の霊性を心に備えています。

私たちは、霊性に目覚めることで、真の「自由」を手に入れることができます。(フランス革命の自由平等博愛なんていう自己矛盾をはらんだペテン的な意味での自由ではありませんよ。)

私たちは、霊性そのものであり、一にして全、すなわち宇宙を構成する「ワンネス」そのものなのです。
また、ワンネスへと回帰する永遠の旅路の途上にある、独立体でもあるのです。



インフルエンザを「陰風流怨嗟」
というのは、半分正しい。

しかし、もう半分は、インフルエンザ大流行というイカサマ地球劇場を、私たちの霊性を発見・強化するできごととして許し、ある意味感謝し、見守ることでしか、対策にならないのではないかと考えています。恐怖でびびればびびるほど、しょんべんちびればちびるほど、彼らの思うつぼです。

なんとも「いとをかし」というか、「もののあはれ」というか、「やんごとなき」というか、ホンマようやるわ!!って感じ。ホンマようやるわ!!って感じは、彼らが愛を知らず、愛に飢え、愛をどれほど希求しているかという闇の深さを物語っています。

そんな彼らも、じつは、一にして全、すなわち宇宙を構成する「ワンネス」そのものなのです。
そして、ワンネスへと回帰する永遠の旅路の途上にある、独立体でもあるのです。



「高貴な方々」たち──彼らは、いったい、なんなのか?

なにを教えようとしているのか?

我々は、彼らに何を求め、何を得ることができるのか?

対立ではない。

反逆でもない。

我々は、彼らが仕組む、「惑星地球での分離・対立劇」をそろそろ終えなければならない。

もう、そろそろ、そんな時期にさしかかっているように感じるのは、私だけでしょうか?

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